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ss201122―8ママは今日も過保護です3-3

ss201122―8ママは今日も過保護です3-3:
キャラクター紹介:
・主人公:あたし 10代女子高生 過保護な母親に振り回され苦労している。
      
・ママ :主人公の母親 娘の『あたし』を異常に愛している
     霊力があり、生霊となって娘を守ろうする。過保護

・刀剣『闇雲』:最初、母親が和ダンスにとり憑いて守ろうとしたが、
         娘の拒否にあい、担任教師と相談の上
         自宅の蔵にあった太刀にとり憑く事になった。

・エヴォンダリオンストラップ:ママの生霊がとりついて娘のバッグに
                   .入っていた。
                  初号機ド紫
------------------------------------------------------------
ショッピングモールで彼とデートなのに、

突然ハムスターを人質にとった

凶悪犯が入り口前に陣取った。

するとあたしは、ママからもらって

バッグにいれてあったエヴォンダリオン

が胸元に飛び込んできたの。

そしてあたしは子供向け女の子戦士よろしく

クルクル回って、ドレス姿の女の子戦士に

なっていた。しかもエヴォンダリオン

初号機のド紫色!

あ、あんまりだ。周りの人も警察も犯人も

びっくりした顔をしている。

あたしは恐る恐る隣の彼を見る。

すると、彼もびっくりした顔をしていた。

うう、これはダメだ。さようなら、あたしの恋。

こうなったら犯人を倒すしかない。

あたしは小声で、胸元のエヴォンダリオンストラップに

憑りついているママの生霊に話しかける。

「ママ、それでどうすればいいの?」

「大丈夫、実はね。このストラップに
刀剣『闇雲』を小さく取り付けているの。
出でよ、刀剣『闇雲』!!」

すると刀剣『闇雲』があたしの目の前に出現。

あたしの周りから一斉に人がひく。

ただ一人を除いて。そうあたしの彼だ。

彼は目をキラキラさせてパシャパシャと

あたしをスマホで撮っている。

「素敵だ。これで今日のネットランキング

一位はキミだっ」

その声と共にあたしからひいた人々も

スマホを取り出してあたしを撮っている。

「ほほほ、ママの娘は世界一なのよ」

エヴォンダリオンのストラップに憑りついている

ママの高笑いが響く。

いやぁあああ、そんな世界一いらないっ

「ママ、あたしは平凡が一番なの。
早くあいつをやっつけてちょうだい」

「そうおう。世界で一番可愛いわたしの娘の
晴れ舞台なのに、分かったからストラップ
握りつぶさないで」

ママはそう言うとなにか呪文を唱える。

すると刀剣『闇雲』が虹色の光を放って

「必殺、ノンエスケプリア戦士のステッキヤミクモリンよっ」

ママが叫ぶ。

名称が長い!ステッキ、ハート型に柄のついた

可愛い形なのにド紫なのね。ぐすん。

「それでママ、どうすればいいの」

「大丈夫、ママが呪文を唱えるから
いくわよっ
ノンエスケプリアン ノンエスケプリアン
ルーベンスの天使降臨!!」

すると、ステッキヤミクモリンから

垂直に光が伸びていく。

そして雲間から天使が降りてきて、

「て、何でハムスターの天使!?」

「ああ、あのハムスターの天使ちゃん達は
虹の橋を渡った一葉ちゃんに二葉ちゃんに
三葉ちゃんに四葉ちゃんたちぃ」

犯人に自分のハムスターちゃんを人質に

とられている飼い主さんが叫ぶ。

すごい、さすが飼い主さん。

まだハムスターとしかわからない高さで

顔を見分けるとは。

神々しい光に辺りが包まれる中、

天使のハムスターちゃん達が

犯人と人質にとられていた

ハムスターちゃんの入ったケージを

持ち上げる。

「て、天国へ連れて行くの待ったぁ」

我に返ったあたしが叫ぶ!

危なかったぁ。もう少しで

フランダースの犬最終話になるところだったわ。

犯人はともかくハムスターの飼い主さんに

恨まれるところだった。

あたしは天使のハムスターちゃんと

話し合い、犯人は警察にハムスターちゃんは

飼い主さんの所に戻った。

そして全てが終わった後、

ノンエスケプリア戦士の姿が解けたあたしは

恐る恐る周囲を見渡した。

すると彼が

「あれ、何かあったっけ。
ああハムスターを人質にとっていた
犯人が捕まったんだよね。
警察、仕事が早いね。
怖くなかった」

他の周囲の人たちも怪訝な顔をして
各々散らばっていく。

(大丈夫よ。ノンエスケプリア戦士の時の
記憶とスマホのデーターはみんな消してあるから安心して)

ママの声が頭の中に聞こえる。

そうなのか。良かった良かった。

あたしが一安心していると

(で、彼は誰なのかなぁ。ママ知らないわよ♪
帰ったらじっくり聞かせてもらいましょうか)

う、うわあぁああ。

エヴォンダリオンのストラップ捨てたい。

ママ憑きのデートなんて嫌だぁ。

あたしが落ち込んだ理由を知らない彼は

不思議そうにあたしをみるのだった。

テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

ss201119―7ママは今日も過保護です3-2:

ss201119―7ママは今日も過保護です3-2:
キャラクター紹介:
・主人公:あたし 10代女子高生 過保護な母親に振り回され苦労している。
      
・ママ :主人公の母親 娘の『あたし』を異常に愛している
     霊力があり、生霊となって娘を守ろうする。過保護

・刀剣『闇雲』:最初、母親が和ダンスにとり憑いて守ろうとしたが、
         娘の拒否にあい、担任教師と相談の上
         自宅の蔵にあった太刀にとり憑く事になった。
------------------------------------------------------------

「いってきまぁす」

あたしはブーツを履くのもそこそこに

玄関のドアから飛び出す。

「気を付けてね、いってらっしゃーい」

そう返事をするママが

ニヤリと笑っているのも知らずに。

ブーツって走りずらいな。

だけど急がなくっちゃ。

ショッピングモールだけど彼との初デートなのだ。

遅刻なんてとんでもない。

あたしは必死に走って、

ショッピングモールの近くまで来て

やっと走るのを止めた。

そして、人気の無い所でコンパクトミラーで

乱れた髪や服をチェックして手で治す。

そして呼吸を整えてショッピングモールの入り口に

歩いていく。

ショッピングモールの入り口に

彼はいた。

フェアアイルクルーネックセーターに

ジーパン姿で入り口の隅で

本を読んでいる。

スマホも持っているけれど、

彼は紙の本の方が落ち着くんだって。

「お待たせ。遅くなってごめんね」

あたしは彼に声をかける。

彼は本から顔を上げて

「時間通りだよ。
本も丁度いい区切りまで読めたから
良かった。それより私服だと
イメージが違うね」

「ありがとう」

あたしは照れてコートの裾を
握りしめる。

彼はニコニコして

「それじゃぁ、学校のイベントグッズを
早く選んでしまおうよ。
お昼はフードコートになるけれど
何か食べたい物ある?」

「あ、あたしは何でもいいよ。
あ、でもできるならパスタ『キャーっ』」

「なんだ今の悲鳴」

彼がとっさにあたしの手を握る。

見るとショッピングモールから人が飛び出してくる。

警備員さんも集まり始める。

あたしたちも入り口から離れた。

すると犯人らしき男がハムスターの入ったケースと

刃物を持って自動ドアの前に立った。

「ゼロちゃん、0ちゃんを返してぇ」

女の人が犯人の方へ行こうとするのを

警備員さんが必死で止めている。

「いいか、俺の言う事を聞かないと
このハムスターの命はないぞ」

ひぃいいい何て酷い犯人なんだ。

許せん。あたしの正義の刃「闇雲」で

一刀両断・・・したらあたしが犯罪者だぁ。

いけないいけない。

それに今日は彼とデートなのに

刃物しかも太刀を振り回すなんて

ひかれる。絶対にダメ。

良かったぁ。『闇雲』持ってこなくて。

偉いあたし❤

と思ったのが甘かった。

いきなりあたしのバックが光ったかと思うと

エヴォンダリオンの初号機フィギュアストラップが

出てきてあたしの胸に飛び込んできて

あたしは子供向け女の子戦士よろしく

くるくる強制的に回されて、

ドレス姿になっていた。しかも色が

エヴォンダリオンの初号機のド紫!

「さぁ、戦うわよ、用意はいい?」

あたしの胸に飾られているエヴォンダリオンの初号機の

ストラップがしゃべる。

「ママ!まさかストラップにとり憑いているの」

「ピンポーン。だって今日は町内会の

集会場で生け花の講習があるんだもん。

町内会長さんが先生だから断れないでしょう。

それより、犯人を倒すわよ♪」

「いやぁあああああああ」

続く

テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

ss201116―6ママは今日も過保護です3

ss201116―6ママは今日も過保護です3:
キャラクター紹介:
・主人公:あたし 10代女子高生 過保護な母親に振り回され苦労している。
      
・ママ :主人公の母親 娘の『あたし』を異常に愛している
     霊力があり、生霊となって娘を守ろうする。過保護

・刀剣『闇雲』:最初、母親が和ダンスにとり憑いて守ろうとしたが、
         娘の拒否にあい、担任教師と相談の上
         自宅の蔵にあった太刀にとり憑く事になった。
------------------------------------------------------------

ふんふんふ〜ん♪
あたしはドレッサーに向って
身支度をする。

今日は学校はお休み。
久々の彼とのデート。

くるりとドレッサーの前で回ると
スカートがふわりと揺れる。

ママには友達と出かけると
伝えてある。
そう、友達と。
女子友と行くと勝手に
解釈してくれたので
説明要らずでラッキーだった。

白いコートを着てふわふわの白いバックに
ブーツはクリーム色でキメて
気分は最高!

「ねぇ、女子友といくのに何で
そんなおしゃれをするの?」

玄関でブーツを履いていると
ママがそんな疑問をぶつけてくる。

一瞬ドキッとするが

「と、女、女子友だからだよ、ママ。
女同士の方がそういうところ厳しいの
ママだってわかっているでしょう」

「(* ̄- ̄)ふ~んそれはそうだけど。
でも、女の子たちだけだと危ないから
はい、これ。刀剣『闇雲』❤」

「いやよ、この格好で太刀なんか持つ
女子学生がどこにいるっていうの!
ていうか、昔の女性も持って無かったわよ!
大体その太刀にママは生霊として
入っているじゃないの!
友達と行くのにママ同伴なんて恥ずかしいから嫌よっ」

「そおう?そうよね。折角のお洒落が台無しよね。
分かったわ。ママ、寂しいけどぐすん」

「目をうるうるさせても駄目よ。
とにかく行ってくるから、行ってきますっ」

「待って。せめてこのストラップを
持って行って」

「え、ママ。この紫色のフィギュアって
エヴォンダリオンのでしょ。
それのストラップ?
ママ、ロボット物のアニメなんて
興味あったっけ?」

「ママだってエヴォンダリオン位
知っているわよ。
さ、時間が無いわよ。
バックの中に入れとけばいいじゃない、ね」

「分かったわよ。とにかく
これ以上変な事しないでね。
じゃぁね、行ってくるわね」

こうしてあたしは玄関を飛び出した。

その後ろでママがニヤリと笑っているのも知らずに。

続く


善き事がありますように。

お読みいただきありがとうございました。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

ss201109―4ママは今日も過保護です2

ss201109―4ママは今日も過保護です2:
キャラクター紹介:
・主人公:あたし 10代女子高生 過保護な母親に振り回され苦労している。
      
・ママ :主人公の母親 娘の『あたし』を異常に愛している
     霊力があり、生霊となって娘を守ろうする。過保護

・刀剣『闇雲』:最初、母親が和ダンスにとり憑いて守ろうとしたが、
         娘の拒否にあい、担任教師と相談の上
         自宅の蔵にあった刀にとり憑く事になった。
------------------------------------------------------------

「いってきまぁす」

学校に行こうと家のドアを開けると、
後ろからママが声をかける。

「あらぁ、あなた忘れ物してる。ほら、忘れ物」

そうして差し出されたのは
一振りの太刀。
そう、日本刀の一種で名は『闇雲』
あたしはそれを見て胡乱(うろん)な目をする。

「ねぇ、ママ。普通の女子学生は
そんな物持って歩かないんだよ。
せっかく知らんぷりをして
出て行こうとしたのに」

するとママは憤然とした顔をして

「何言ってるの。今どき物騒なんだから
これ位持っていて当たり前なの。
大丈夫よ。あなたが使えなくても
ママがとり憑いて使えるように
なっているから♪
もし嫌なら和ダンスにとり憑いて
電柱の陰に隠れながら後を
ついて行くけど」

「刀でいいです。いってきます!」

うう、重いよぉ
そして家の扉を開けると
『蛾』がいた。
扉一杯の大きさの蛾が一匹。
あたしは思いっきり扉を閉めた。

そして叫んだ。

「ママ、大きな蛾がいるのぉっ」

すると腰に下げた刀剣『闇雲』から

「あらあら大きな蛾ねぇ。
ママ、今お隣さんに回覧に行っているの。
刀剣『闇雲』にママとり憑いているから
倒しちゃいましょ」

と、しゃべった。

「いやぁ、あんな大きな蛾倒せないぃ」

すると刀剣『闇雲』からママの声がして

「大丈夫よぉ。ほら、蛾が扉を壊したわ。
『闇雲』を構えて。
あ、お隣の奥さんすいません。
それで今度の町内会のイベント・・・」

こうして刀剣『闇雲』からママの声は途切れた。
あたしは泣きながら『闇雲』を構える。
蛾は大きすぎてドアのあった空間に
入ろうとしているができないでいる。

「ひぃいいい」

『闇雲』があたしの意志とは関係なく
上段に構える。
そして、思いっきり振り下ろす。
ヒュンという音がして蛾が真っ二つになった。

あっけなく倒した蛾。
あたしはその場にへなへなと座り込む。

「あらあらぁ。すごぉいちゃんと倒したじゃない。
さすがあたしの娘ね」

能天気なママの声が聞こえる。
いえ、実際に倒したのはママですが。
本物のママが蛾を踏みつけてあたしの
所にやってくる。

「いやだ、ゴミの日は三日後なのに
後片付けが大変。
あ、あなたは学校へ行きなさい。
ママが片付けておくから。
ほらほら遅刻するわよ」

遅刻!
その言葉を聞いてあたしは
蛾を踏みつけてダッシュした。
今から走って間に合うだろうか。
遅刻の理由が巨大蛾の退治で
遅れましたなんて言い訳
通用するのだろうか。
涙目になりながらあたしは
走った。
腰の刀剣『闇雲』から
「お勉強頑張ってねぇ〜💓」
とママの声が聞こえた。



善き事がありますように。

お読みいただきありがとうございました。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

ss2011―1ママは今日も過保護です

キャラクター紹介:
・主人公:あたし 10代女子高生 過保護な母親に振り回され苦労している。
・ママ :主人公の母親 娘の『あたし』を異常に愛している
     霊力があり、生霊となって娘を守ろうする。過保護

ss2011―1ママは今日も過保護です:

「はぁ」

あたしはため息をつく。

ここは日本のとある学校。

そこにあたしは在籍してきている。

あたしは遠い目をする。

そう、日本の良い所は

多少のことでは誰も騒がないことだ。

だけど一番後ろの席についている

私の方をチラリチラリと

後ろの方を見やるのは止められない。

チャイムが鳴った。

授業開始の合図だ。

教師が教室に入ってくる。

そして教壇に立って生徒を見まわして

あたしの方を向いて叫んだ。

「なんで、教室の後ろに和ダンスがあるんだ!」

あたしはため息をつく。

「すいません、母の生霊があたしを心配して
この和ダンスに憑りついてしまったんです」

あたしは遠い目をして教師に答える。

「む、確か君の母君は霊感が強かったな。
困ったものだ。ここは学校だ。
父兄参観は認められているが
和ダンスは大きすぎて他の生徒への
配慮もある。
できれば和ダンスではなく
もっと小さい物にするように言いなさい」

「・・・生霊になることは止めないんですか」

「悪いが非科学的な分野は私にはどうすることも
できん。分かった。今度保護者面談の場を
設けるので母君に学校まで足を運んで
下さるようお話しておきなさい」

「はい、分かりました」

あたしは一条の光を見た思いだった。

これで説得されれば、

毎日和ダンスを引き連れて

登校しなくて済む。

過保護なママは、和ダンスを

霊力で強化して車や悪漢を

叩きのめすためって言っていたが

せめてお札サイズになって

その辺の電柱にとりついて

電気攻撃する位にしてほしい。

それがいいことかどうかは分からないけれど。

・・・・・・・・

保護者面談後。

あたしはため息をひとつつく。

あたしの腰には名刀闇雲が

下がっている。

もちろん真剣だ。

あたしのママは剣技の名手だ。

この刀に生霊として憑りついている。

いざとなったら振り回すのはあたしだ。

そのためにあたしは体力づくりと

剣技の鍛錬をさせられている。

「あたしは普通の現代の女子学生だーーーーっ」

過保護なママに直接言えないあたしは

思わず校舎の屋上で叫んでしまった。

実際に刀を振り回すのだけは避けたい。

せめて逃げ足だけは早くなるようにしようと思う。


善き事がありますように。

お読みいただきありがとうございました。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

プロフィール

ぷりちーぴ

Author:ぷりちーぴ
はじめまして
主に4コマ・
ショートショート・
(↑一部を除いて
フィクションです。
実在の人物・団体等とは
関係ございません)
俳句(偉人の人生を詠んでいるちーぴ)
を更新しているちーぴ
日本に暮らす宇宙生物
ちーぴ。

*ブログに掲載している
商品や値段は
変更されていたり
終了している事が
ございます。
ご了承のほど、
宜しくお願いします。
*4コマの記念日はウィキを
参照しております。




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