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4コマ201215-eオンライン吟行ツアー

4コマ201215-eオンライン吟行ツアー
201215-e-pry

善き事がありますように。

お読みいただきありがとうございました。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : 落書き・絵日記
ジャンル : ブログ

201213-5遥か銀河に手を伸ばし【緑葉人】21-2

キャラクター紹介
ジェルド:元地球保護観察官・オレ・地球の紙の本が好き
      「南方熊楠とは粘菌について・・・」
オーディス:ジェルドの同僚・俺・種別を問わず女性好き
      「あ、ごめん。俺,用事思い出したわ」
花子さん:全身金色のタイツに
       スケルトン家事ロボットを入れたメイドさん。
      「今日の夕飯は何にしましょうか」
これは元地球保護観察官(宇宙検察官でもある)が地球より帰還する航宇宙のお話。
_________________________
201213-5遥か銀河に手を伸ばし【緑葉人】21-2


オーディスは、小惑星で乾眠状態に
なっている緑葉人を保護すべく
船外に出る準備をする。

その間、オレは近くの緑葉人コミュニティか
船舶がないか探索をする。
すると一隻の緑葉人船舶と
コンタクトがとることができた。

「アローこちら宇宙検察官です、
現在、そちらの同朋が乾眠状態になっているのを
保護すべく動いていますが、
そちらで引き取る事は可能でしょうか」

俺はしばし緑葉人の船舶と話をする。
その結果・・・・・

「オーディス、救助は中止だ」

「何だと。ジェルドどういう意味だ」

「緑葉人の船舶と交信できたが
乾眠状態の緑葉人は成人しているそうだ。
そして、その場で乾眠状態になったのなら
そこで芽吹くのを待つのが定めだそうだ」

「ふざけんな。あんな場所で目覚める事が
できる条件があるわけないだろ」

「彼らは人類であるけれど植物でもあるんだ。
その植物の定めが作用しているそうだ」

「だからといって・・・ジェルド何とか
なんないのか」

「一つ方法がある。他の生物に移動されるのは
問題ないだろう。今、その許可を求めている。
それと芽吹くのに最適な惑星も探している」

するとオーディスがぴゅぅっと口笛を鳴らして
「やるじゃんジェルドちゃん。
だったら話は早い。
さっさと行動に移そうぜ」

「落ち着け。彼らは人と植物の両方を併せ持っている。
人としての規定に照合して本国と連絡を
取り合っているんだ。
悪いがそのままでいてくれ」

そして交渉はまとまった。
やってきた緑葉人の船舶は
乾眠状態に入っている緑葉人の両親だった。
オーディスが救助カプセルに入った
彼らの子供を船内に入れると
両親達は涙を流してカプセルを撫でた。
そしてオレ達はもっとも近い
緑葉人が住める星へと移住手続きをした。

緑葉人の両親の船が離れて行く。
子供の回収されたカプセルに最後まで
付き添いながら。

「なぁジェルドちゃん。
南方熊楠の本何かある?」

「ああ、丁度いいのがあるぞ。
貸してやる」

宇宙船は滑るように進んでいく。

何事もなかったかのように。


善き事がありますように。

お読みいただきありがとうございました。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

4コマ201212-dそれは別腹イユのバラ♪

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善き事がありますように。

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テーマ : 落書き・絵日記
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201210-4遥か銀河に手を伸ばし【緑葉人】21-1

キャラクター紹介
ジェルド:元地球保護観察官・オレ・地球の紙の本が好き
      「オーディス何だ?」
オーディス:ジェルドの同僚・俺・種別を問わず女性好き
      「ジェルドちゃん、南方熊楠って誰?」 
花子さん:全身金色のタイツに
       スケルトン家事ロボットを入れたメイドさん。
      「地球の爪楊枝、すみっこのお掃除にいいわね」
これは元地球保護観察官(宇宙検察官でもある)が地球より帰還する航宇宙のお話。
_________________________
201210-4遥か銀河に手を伸ばし【緑葉人】21-1


「ジェルドちゃん、本から栞が落ちたよ」

ミーティングルームでオレが
地球の本を読んでいると
同僚のオーディスが栞を拾ってくれた。

「へぇ、これ銀杏の葉っぱじゃん。
どうしたの」

俺は差し出された栞を手にとりながら

「あるフリーマーケットで売っていたんだ」

「そう言えば銀杏って雄雌ある木だったな。
宇宙でも緑葉人種っていたな」

「現在の地球文明の前の文明の産物だな。
DNAをいじってできた人類の一つの種に
なったという」

その時警報がなった。
オレとオーディスは顔を見合わせて
操舵室へと移動する。

「前方に生命体を確認しました」

AI自動操縦オペレーションがそう告げる。

「生命体?」

オレは画面に映し出され拡大された画像を見る。

「・・・あの小惑星に土の塊があるけれど。
確かに人型にみえるけれどあれ?」
オーディスが独り言とも質問とも
とれる発言をする。


「AI自動操縦オペレーション、
土の塊にしか見えないが?」
オレがそう告げると

「いえ、あれは人類です。
宇宙救命法により
救助要請をすべきです」
AI自動操縦オペレーションは
そう応えた。

オレとオーディスは顔を見合わせる。
そしてオレはハッとして

「多分、乾眠状態の緑葉人だ」

「今より前の地球文明の人種か」

「そうだ。
何らかの事故であの場所に降りて
体の水分も蒸発させて宇宙空間の
放射能すら耐えている状態だ」

「ふーん。とりあえず救助しよう。
医療用カプセルがあったよな」

「その前に、AI自動操縦オペレーション
緑葉人を船内に収容する場合
我々と船内を何らかの汚染に
さらす可能性は?」

「その可能性はありません。
念のため隔離ブロックに
医療用カプセルごと収容しますか」

「ああ、そうしよう。
オーディス、そういうわけだ。
緑葉人を収容するのを手伝ってくれ」

「了解。じゃぁ、船外作業ロボット
操作してくるわ。
そちらの方が船を危険にさらす確率が
下がるからな」

「任せる。俺は近くに緑葉人の
コミュニティか船舶がないか
探査する」

「ああ、頼む。じゃぁな」

「そちらこそよろしくな」

こうしてオレたちは緑葉人を回収に
動いた。

続く






テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

4コマ201209-c人生相談かぁ

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善き事がありますように。

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テーマ : 落書き・絵日記
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201207-3遥か銀河に手を伸ばし【ラーメン】20-4

キャラクター紹介
ジェルド:元地球保護観察官・オレ・地球の紙の本が好き
      「・・・宇宙の真理とは・・・」
オーディス:ジェルドの同僚・俺・種別を問わず女性好き
      「ラーメン何味かなぁ♪」 
花子さん:全身金色のタイツに
       スケルトン家事ロボットを入れたメイドさん。
      「お掃除お掃除」
これは元地球保護観察官(宇宙検察官でもある)が地球より帰還する航宇宙のお話。
_________________________
201207-3遥か銀河に手を伸ばし【ラーメン】20-4

宇宙大賢者様も我々も地球人アバターを
着用している。

「さ、座って座って」

宇宙大賢者様に促されて
屋台の丸い背もたれの無い
イスに座る。

宇宙大賢者様は水の入ったコップを
俺たちの前に置いた。

「で、何を食べる?」

机の上のメニュー表を見ると
ずらりとラーメンのメニューが
並んでいる。

「うぉおおおスゲェ。
これ、日本全国の有名ラーメン店の
メニュー全部網羅しているんじゃないですか」

オーディスが叫ぶ。

「あはは、君も日本全国のラーメンを
食べて来たんだね。
だったらどうしようか。
私のオリジナルのラーメンをお勧めしようか。
連れの彼はどうする?」

宇宙大賢者様が俺に尋ねる。
「それでしたら私もオリジナルのラーメンを
頂けますか」

「分かった。じゃぁ作ろうか」

しばし静かな時間が流れる。
オレも普段うるさいオーディスも
宇宙大賢者様のラーメンを作る
手元を眺めていた。

「さぁ、できた。どうぞ」

俺たちの目の前に出されたのは
黄金色に輝くスープに
綿がたゆたっている。
そしてその上にメンマとナルトと
ネギと海苔が一枚飾られている。

「う、これは」
俺たちは匂いを嗅いだだけで
そのふくいくたる味が舌に
伝わるのを感じる。

「ほら、そんな眺めてないで
食べてくれないか。
麺が伸びてしまうよ」

宇宙大賢者様の苦笑した言葉に
俺たちは慌てて割りばしを取ると
いただきますと挨拶をして
麺をすくい口の中に含む。
するとそこには宇宙大賢者様の
人生が澄んだスープと麺が絡んで
伝わってくるのだ。
ハフハフと麺の熱さと格闘しながら
その旨味を全て胃の中に収めた。
そしてコップの水を飲み干すと
二人でぷはぁと息をついた。

「あの、宇宙大賢者様・・・」
オレがそう言うと

「それはここでは止めてくれないかな。
オヤジとか店主でいいよ」

「そ、そうですか。それでは店主で」

「あーお話し中悪いんですけれど
お代わりもらえませんかね。
今度は北海道〇〇店の
海鮮ラーメンお願いできますかねぇ」

オーディスが猫を被るのを止めて
注文する。

店主がニコニコして
「で、あなたは何を言おうとしたの」

「あ、俺はオリジナルのラーメンを
もう一杯お願いします」

「あいよ」

破顔した店主がラーメン造りを再開させた。
そうしてオーディスの目の前には
蟹やらホタテやら豪勢な北海道ラーメンが。
俺の前には店主オリジナルのラーメンが
出された。

俺はその2杯で食べ終え、後は日本酒を飲んだ。
その横でオーディスが次々と
日本全国のラーメンを注文したいらげてゆく。

「もう食べられねぇ〜」

オーディスがついに根を上げる。

「そうか、ではそろそろお暇しよう」

「そうだな。店主ごちそうさん」

「オーディス!すいません
失礼します」

オレ達はお代を払って屋台を後にした。

オーディスは宇宙船に戻って
ミーティングルームに戻ると

「ジェルド、よくお前2杯も食べれたな」

「いや、オレも2杯が限度だった。
あれには宇宙の真理のほんの
一滴が映っていたんだ」

「あんなの抱えて人生生きるなんて
さすが宇宙大賢者様だよな」

「そうだな」

オレは花子さんの淹れてくれた
お茶を口に含むのだった。


善き事がありますように。

お読みいただきありがとうございました。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

4コマ201206-bフィンランド独立記念日(お誕生日)おめでとう(o‘∀‘o)*:◦♪

4コマ201206-bフィンランド独立記念日(お誕生日)おめでとう(o‘∀‘o)*:◦♪
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善き事がありますように。

お読みいただきありがとうございました。

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ジャンル : ブログ

201204-2遥か銀河に手を伸ばし【ラーメン】20-3

キャラクター紹介
ジェルド:元地球保護観察官・オレ・地球の紙の本が好き
      「・・・サイン欲しい・・・」
オーディス:ジェルドの同僚・俺・種別を問わず女性好き
      「食いもん食いもん♪」 
花子さん:全身金色のタイツに
       スケルトン家事ロボットを入れたメイドさん。
      「今日の御夕飯はいらなさそうですね」
これは元地球保護観察官(宇宙検察官でもある)が地球より帰還する航宇宙のお話。
_________________________
201204-2遥か銀河に手を伸ばし【ラーメン】20-3

オレは宇宙検察官の制服に、
オーディスは地球保護観察官の制服に着替えて、
宇宙大賢者様の営業する
ラーメン屋台へと向かうのだった。
二人とも地球人アバターを
着こんでいるので酸素が必要になる。
だから体中に酸素シールドを纏っている。

「オーディス、酸素シールドは大丈夫か」

「ん、大丈夫。そうなんだよねぇ、出身惑星によって
呼吸する成分が違うから間違うと一大事なんだよねー」

「間違ってないならいい。行くぞ」

ラーメン屋台は宇宙空間に浮かんでいるように
見えるが、実際は透明な宇宙船の中にある。
正確には、ラーメン屋台のある
宇宙船のブロックだけが透明で、
他の宇宙船部分の外壁は
プロジェクトマッピングを投影させて
周囲に溶け込んでいるので、
屋台が宇宙空間に浮いているように見えるようだ。

ラーメン屋台のある宇宙船のブロックの外側に
張り紙がしてある。
読んでみると、宇宙共通語で
「店内は酸素シールドで覆われています。
ご注意ください」
とある。

オレはオーディスと顔を見合わせた。
すると店内から

「いらっしゃい」

と男の声がした。
その声に俺たちは店内へと
足を踏み入れたのだった。

店内には50代位のがっしりした
男性の地球人アバターを
着こんでいた。
そして、ねじり鉢巻きに
黒いTシャツには「俺のラーメン宇宙一」と
でかでかと書かれていた。

「あの、宇宙大賢者様でいらっしゃいますか」

オレは恐る恐る尋ねた。
すると彼は
「あははは、久しぶりにその名称を聞いたよ。
すまなかったね。
普通だったら宇宙船の回線を通じて
営業するんだが、
断られる場合もあるからね。
君たちが元地球保護観察官だというのは
すぐ分かったから、直接脳波に
ラッパ音を流させてもらったよ」

「いえ。宇宙大賢者様の
作るラーメンをご相伴いただけるのは
身に余る光栄です」

オレがそう答えると、

「地球を経ってから結構な日にちを
過ごしていますからね。
日本のラーメンを食べれるなんて
本当に嬉しいです」

オーディスが普段と違い真面目に答えている。

すると宇宙大賢者様が
「まぁ、そんな堅苦しい態度をとらないで
イスに腰かけなさい」

そう言って宇宙大賢者様は破顔した。

続く


善き事がありますように。

お読みいただきありがとうございました。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

4コマ201203-a背中は任せた!!

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善き事がありますように。

お読みいただきありがとうございました。

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201201-1遥か銀河に手を伸ばし【ラーメン】20-2

キャラクター紹介
ジェルド:元地球保護観察官・オレ・地球の紙の本が好き
      「ああ、国立図書館に住みたかった・・・」
オーディス:ジェルドの同僚・俺・種別を問わず女性好き
      「メイドさん、何で日本なんだろーなー。
        本場英国は絶滅してるってー残念」
花子さん:全身金色のタイツに
       スケルトン家事ロボットを入れたメイドさん。
      「おそうじはかんぺきです」
これは元地球保護観察官(宇宙検察官でもある)が地球より帰還する航宇宙のお話。
_________________________
201201-1遥か銀河に手を伸ばし【ラーメン】20-2

オレ達元地球保護観察官は宇宙検察官でもある。
その宇宙船が並みの船、物体、生物からの
超音波を突破されて乗員の脳波に音を
聴かせるなどはありえない。

「異常事態だな」
オレ、ジェルドはポツンとつぶやく。

宇宙船は地球人が生活するサイズで作られているので、
地球でいえば本来の姿が恐竜のティラノサウルス
大人版のオーディスは普段は地球人のアバターを着て
生活をしている。
そのオーディスに本来の姿に戻ってもらい、
四次元倉庫の専用出口から外に出て待機してもらう。

俺は操舵室へ着くと、
干渉音の発信元の特定に急ぐ
するとその発信元は・・・

「な、あれは・・・」
俺は椅子から転げ落ちそうになった。

「おーい、ジェルドちゃん。
あれってもしかして」
待機中のオーディスからも
音声が入ってくる。

「ああ、あれは間違いない。
あれじゃなくてあの方は
宇宙大賢者様が営業している
ラーメン屋台だ」

「あの神々のラーメンを
作っているという噂の?
俺、とにかく地球人のアバターを
着てくるわ」

「そうしてくれ。
あの方、この数十年で
地球の日本国のラーメンに
はまって各地を放浪していると
聞いていたが。
まさかここでお会いすることができるとは」

「じぇるどちゃぁん。ご挨拶兼ねて
神々のラーメン奢ってもらおうよ」

「だったら元地球保護観察官らしく
ビシッとキメろよ」

「了解。とりあえずジェルドちゃんは
宇宙大賢者様とコンタクトとっといてね♪」

「ああ、そうする。
花子さん、先方の屋台は止まっているようだ。
できるだけ減速して近づいてくれ。
操作は任せる。
その間に俺は宇宙監察官の制服に着替える。」

「分かりました。
先方にも、近づく旨連絡を入れます」
全身金色のタイツに スケルトン家事ロボットメイドの
花子さんは優秀だった。

そこにオーディスがやってきて、
「ジェルドちゃん、それじゃぁいきましょうか」

「ああ、そうだな。お前、元地球保護観察官の
制服着てどうするんだ?」

「ええ、だってそっちの方が先方も懐かしいんじゃない。
もう地球の日本国でラーメン修行していたんだから」

「・・・まぁいい。それではいくぞ」
「おう、神々のラーメン待ってろよ」

「バカ!宇宙大賢者様にご挨拶するのが
一番の目的だ」

俺はオーディスの阿保を置いていきたい
気分でいっぱいになった。
だが、そんなことをすれば駄々をこねるのは
分かっている。
心の中で十数えてオレ達は
宇宙大賢者様の営業する
ラーメン屋台へと向かうのだった。
続く


善き事がありますように。

お読みいただきありがとうございました。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

プロフィール

ぷりちーぴ

Author:ぷりちーぴ
はじめまして
主に4コマ・
ショートショート・
(↑一部を除いて
フィクションです。
実在の人物・団体等とは
関係ございません)
俳句(偉人の人生を詠んでいるちーぴ)
を更新しているちーぴ
日本に暮らす宇宙生物
ちーぴ。

*ブログに掲載している
商品や値段は
変更されていたり
終了している事が
ございます。
ご了承のほど、
宜しくお願いします。
*4コマの記念日はウィキを
参照しております。




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