FC2ブログ

4コマ210119-g子供の胃袋は異次元だ

4コマ210119-g子供の胃袋は異次元だ
210119-g-pry



お読みいただきありがとうございました。

善き一日をお過ごしください。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : 落書き・絵日記
ジャンル : ブログ

210118-6遥か銀河に手を伸ばし【仙人掌(サボテン)人種2】29-1

キャラクター紹介
ジェルド:元地球保護観察官・オレ・地球の紙の本が好き
      「オーディス、まだいい香りがしていないか」
オーディス:ジェルドの同僚・俺・種別を問わず女性好き
      「ああ。仙人掌人種の惑星から離れたのにな」
花子さん:全身金色のタイツに
       スケルトン家事ロボットを入れたメイドさん。
      「良い香りなら問題ありません。
       異臭は問題です」
AI自動操縦機:宇宙船を操作している人工知能
        「仙人掌人種の乗った船からコールです」
これは元地球保護観察官(宇宙検察官でもある)が
地球より帰還する航宇宙のお話。
_________________________
210118-6遥か銀河に手を伸ばし【仙人掌(サボテン)人種2】29‐1


オレとオーディスは、すぐ操舵室へ入った。
すると、後方から小さな小型船が
近づいてくる。
地球の海で例えるなら小舟でくるようなものだ。

「危ないな。あんなちゃちい船で
宙域に出るなんて何考えているんだ。
ジェルドちゃん、救出するぞ」

「ああ、頼む。さっきの香りはあの船から出ていて
香りを文字に翻訳したところ、
ヒッチハイク希望だそうだ」

「ヒッチハイクぅ。宇宙検察官も舐められたもんだぜ。
まぁ、救助活動だと思えばいいか」

「オーディス、とにかく救助へ迎え。
あんなボロ船で航行するなんて無茶だ」

「へいへい、AI自動操縦機。
あのちゃちぃ船をドッキングさせろ」

「了解しました。ドッキング前に危険物の
有無を確認後当方の船に接舷させます。
その後の検閲はオーディス様に
お願いいたします」

「と言うわけだ。ジェルドちゃん、後よろしくね」

「了解した。くれぐれも気を付けろよ」

それからしばらくして・・・
「ジェルド様、オーディス様の検閲が
終了しました。
オーディス様よりミーティングルームへ
お越しくださいとのことです」

「防疫は澄んだのか」

「接舷時に終了済みです」

「分かった。すぐミーティングルームに
向かう旨、オーディスに伝えてくれ」

「了解しました」

オレは操舵室からミーティングルームに向った。
そしてそこで見たのは、

「仙人掌人種?」

「ハイ、仙人掌人のフィーメル(女性)タイプで
この鉢に植わっているのが婚約者です」

頬を紅潮させて答えたのは
仙人掌の鉢を抱えた
まだ少女と言ってもいい仙人掌人だった。

続く

善き事がありますように。

お読みいただきありがとうございました。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

4コマ210116-fう、動けないぃ

4コマ210116-fう、動けないぃ
210116-f-pry

お読みいただきありがとうございました。

善き一日をお過ごしください。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : 落書き・絵日記
ジャンル : ブログ

210115-5遥か銀河に手を伸ばし【仙人掌(サボテン)人種】28

キャラクター紹介
ジェルド:元地球保護観察官・オレ・地球の紙の本が好き
      「オーディス、何をソワソワしている」
オーディス:ジェルドの同僚・俺・種別を問わず女性好き
      「いや、なんかいい香りがしないか」
花子さん:全身金色のタイツに
       スケルトン家事ロボットを入れたメイドさん。
      「まだお二人の好きな香りを
       焚いていませんよ」
AI自動操縦機:宇宙船を操作している人工知能
        「仙人掌人種の惑星に近づいています」
これは元地球保護観察官(宇宙検察官でもある)が
地球より帰還する航宇宙のお話。
_________________________
210115-5遥か銀河に手を伸ばし【仙人掌(サボテン)人種】28


「仙人掌人種の惑星か、それで
オーディスは嗅ぎ分けたのか」

「え、ジェルドちゃん何か知ってるの?
仙人掌人種って?」

オーディスが興味津々に畳みかけるように
オレに尋ねてくる。

「データバンクで調べたらいいだろ。
仙人掌人種は今の地球文明の前の文明で
派生した人種だ。
男女があるが、男性は成人するとサボテンに
なるんだ。
意識はあるが姿形はサボテンだから
動く事ができない。
だからその世話を女性がする。
サボテンになった男性は常に花を咲かせて
その花の蜜を女性が飲むそうだ。
いい香りがすると言ったが、
女性を引き寄せる為に香りを常に出すから
惑星全体に色とりどりの香りが充満している。
他の種族は、その濃密な香りに耐えられない」

「あ、本当だ。データバンクにも
書いてあるわ」

「宇宙船は密閉されている。
その宇宙船にも香りが入るという事は
仙人掌人種の惑星に
近づきすぎたせいで、
警告として船内にわざわざ
香りを入れてきたのだろう」

「ああ、それでAI自動操縦機が
警告音を出さなかったのか。
仙人掌人種の惑星からの
メッセージを香りという形で
届けてきたと判断したんだな」

「だろうな。
仙人掌人種は、地球で発生した時
金持ちの道楽で遺伝子をいじられた
人々の子孫だからな。
そして捨てられたのがあの星だ。
適応するのに苦労したらしいし、
観賞用として男性が誘拐されたりして
警戒心が強い。
我々もこの場を離れるとしよう。
オレにも彼らの警告臭がするからな」

「そうだな。見たかったけどなぁ。
ざんねんだね、ジェルドちゃん」

オレ達の宇宙船は旋回して
仙人掌人種の惑星から離れた。
ミーティングルームの窓から見た。
彼らの惑星は金色の渦に
覆われていた。
仙人掌人種の男性の出す
香りや花粉が惑星全体を
覆っているのだった。

「遠くから見ると美しい惑星なのにな」

オレはぽつんと呟いた。



善き事がありますように。

お読みいただきありがとうございました。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

4コマ210113-e店員さんは辛抱強い

4コマ210113-e店員さんは辛抱強い
210113-e-pry

お読みいただきありがとうございました。

善き一日をお過ごしください。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : 落書き・絵日記
ジャンル : ブログ

210112-4遥か銀河に手を伸ばし【白蝶人種】27

キャラクター紹介
ジェルド:元地球保護観察官・オレ・地球の紙の本が好き
      「オーディス、窓の外を見てみろ」
オーディス:ジェルドの同僚・俺・種別を問わず女性好き
      「おい、この宙域って」
花子さん:全身金色のタイツに
       スケルトン家事ロボットを入れたメイドさん。
      「細かい所も心を込めて〜♪」
AI自動操縦機:宇宙船を操作している人工知能
        「白蝶(シロチョウ)人種の乱舞の季節です」
これは元地球保護観察官(宇宙検察官でもある)が
地球より帰還する航宇宙のお話。
_________________________
210112-4遥か銀河に手を伸ばし【白蝶人種】27


「AI自動操縦機、彼らから十分な距離をとれ」

ミーティングルームで寛いでいたオレは
エコーAIアシスタントを通じて命じる。

「了解しました、ジェルド様」

AI自動操縦機が答える。

「ジェルドちゃん、どうする?
念の為に俺、本体に意識移行しとこうか」

「いや、今着用している地球人アバターで
十分だろう。
お前の本体の方が彼らを刺激する可能性がある」

オレはオーディスにそう言って
目の前に出したスクリーンに見入る。
それはAI自動操縦機が転送した映像が
移っていた。

「うわぁ、白蝶人種達が本当に
光速で動いているよ。
地球人アバターだと
目が追えないんだよね。
AI自動操縦機が速度落として
映してくれているから分かるけど」

「そうだな。今、彼らは恋の季節が終わって
産卵をする乱舞の季節だからな」

「確か乱舞の季節って雌が産卵している時に
雄が守る為に光速で飛び回るんだよな。
あの背中の羽、相当エッジが効いていて
戦艦でも切れるって噂だぜ」

オーディスが、
展開したスクリーンに
アクセスしたデータバンクからの
知識を読み上げる。

「その産卵が問題だ。
何故、白蝶人種というか知っているか。
地球で真珠を作る母貝の一つに
白蝶貝というのがある。
大粒の真珠がとれて色も白、金他
様々な色がある。
白蝶人種のメスが産卵した卵に
その真珠と同じ成分の物が
付いているそうだ」

「ふーん、ジェルドちゃん物知りだね。
という事はその真珠を盗ろうとする
不届き物から守るために
雄は光速で飛んでいるってわけか」

「ああ、真珠を盗る際にメスや卵に
危害を加える輩がいるからな。
俺たちは宇宙検察官として
威圧をかけるぞ」

「ジェルドちゃん、なんか俺たちの船見て
こそこそ産卵場から出ていく船があるぜ」

「それは良かった。近くの惑星の宇宙軍に
連絡して引き取ってもらえ」

「へいへい、ジェルドちゃんは
人使いの荒いこって」

「減らず口を叩くな。
仕事しろよ。俺はレーダーシステムを
産卵場全体にかけて、真珠を盗ろうと
する輩の船にマーキングする
手配をしているんだ」

こうしてオレとオーディスは
白蝶人種の産卵場の保護に努めた。
その甲斐あって、この産卵場では
被害が無かったらしい。

お礼にと白蝶人種達から
真珠を差し出されたが、
職務だからと断ったのが
残念と言えば残念か。
だが、光速で動くオスの
白蝶人種達をスローモーションで
観た時の美しさは
何とも言えない物だった。
それだけでオレ達二人は
満足したのだった。



善き事がありますように。

お読みいただきありがとうございました。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

4コマ210110-d小さな壊しやさん

4コマ210110-d小さな壊しやさん
210110-d-pry

お読みいただきありがとうございました。

善き一日をお過ごしください。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : 落書き・絵日記
ジャンル : ブログ

210109-3遥か銀河に手を伸ばし【大掃除は旧年中に】26

キャラクター紹介
ジェルド:元地球保護観察官・オレ・地球の紙の本が好き
      「オーディス、机の上に顎を乗せるな。行儀が悪いぞ」
オーディス:ジェルドの同僚・俺・種別を問わず女性好き
      「退屈なんだよ、ジェルドちゃん」
花子さん:全身金色のタイツに
       スケルトン家事ロボットを入れたメイドさん。
      「オーディス様、お掃除して下さい」
AI自動操縦機:宇宙船を操作している人工知能
        「四次元倉庫に遊び道具があります」
これは元地球保護観察官(宇宙検察官でもある)が
地球より帰還する航宇宙のお話。
_________________________
210109-3遥か銀河に手を伸ばし【大掃除は旧年中に】26

「四次元倉庫かぁ。年明けだけど
掃除しがてら何か探してみるわ」

オーディスは、そう言って
席を立つ。

「オーディス、掃除用具を散らかしたままに
するなよ。花子さんが大変だからな」

オレは読んでいる本から目を上げずに
奴の背中に声をかける。

「りょうかーい。
でも、俺綺麗好きなのよ。
傷つくわぁ。その言い方」

「今までのお前の実績から
言わせるんだ。あ、花子さんお茶を
もらえるかな」

オレが花子さんにお茶を頼むと
オーディスは肩をすくめて
ミーティングルームを後にした。

オレは読書に没頭していた。
そして静かな時が流れるはずだった。

「ジェルドちゃん!大変だっ
大量発生しているぅ」

ぶほうっ。
オレはお茶を吹いた。
オーディスは脳波へ直接エマージェンシーを
伝えてきた。
これは余程の事でないと使われない。
オレは四次元倉庫へと急いだ。

四次元倉庫は広い。
オレは脳波を倉庫を管理しているAIと
シンクロして、オーディスのいる
場所のドアを四次元倉庫の入り口に
出現させた。

中に入ると

「タツノオトシゴぉ」

思わずオレは素っ頓狂な声をあげる。
そうタツノオトシゴ、いやタツノオトシゴ達だ。
小さな弓なりの龍の形をした海の生き物。
それが大量発生して倉庫内を
ぷかぷか浮いている。

「ジェルドちゃん、ぼうっとしないで捕まえて。
四次元倉庫の自動掃除機能は止めてある。
でないとタツノオトシゴ達がゴミ扱いされるからな」

オレは手元にコンソール―パネルを開いて
四次元倉庫のAIとコンタクトを取る。
AIは小さな生き物を捕獲するバブルを
どこからともなく出してきて
一か所にタツノオトシゴ達を集めた。

「ジェルドちゃん、ありがとうな。
で、こいつらどうする」

「そうだな。地球に返すと環境に影響を与える事になる。
近くの惑星の水族館に引き取ってもらえるか
確認してみよう」

「ああ、それなら検索してみたら
近くの水洋惑星の水族館が
募集している。
あそこは施設が充実しているから
大丈夫だろ」

「了解した。では飼育方法を記載した
飼育AIロボット付きで譲渡しよう。
それにしてもなんで大繁殖したんだ」

「うーん。四次元倉庫で飼育していた
タツノオトシゴ、雄雌が混じっていたんじゃないのか。
それで増え始めて、飼育AI.ロボットが
自動的に育て始めたんじゃないのかな」

「バグか?」

「バグだねぇ」

オレたちは一週間ぶっ続けで
四次元倉庫だけでなく
船全体の整備をするはめになった。



善き事がありますように。

お読みいただきありがとうございました。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

4コマ210107-c 親父の背中

4コマ210107-c 親父の背中
210107-c-pry

お読みいただきありがとうございました。

善き一日をお過ごしください。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m

テーマ : 落書き・絵日記
ジャンル : ブログ

210106-2遥か銀河に手を伸ばし【願い事】25

キャラクター紹介
ジェルド:元地球保護観察官・オレ・地球の紙の本が好き
      「太陽暦では正月明けだな」
オーディス:ジェルドの同僚・俺・種別を問わず女性好き
      「餅食い過ぎた」
花子さん:全身金色のタイツに
       スケルトン家事ロボットを入れたメイドさん。
      「オーディス様、お正月ゴミを出し過ぎです」
AI自動操縦機:宇宙船を操作している人工知能
        「前方に神社が見えます」
これは元地球保護観察官(宇宙検察官でもある)が
地球より帰還する航宇宙のお話。
_________________________
210106-2遥か銀河に手を伸ばし【願い事】25

「何々、神社だって」

お正月を散々騒いでグロッキー気味だった
オーディスがぱっと起き上がって
いそいそと操舵室へ向かう。

「そりゃ宇宙に神社があっても
不思議はないだろう。
地球の神々は宇宙から地球へ
降りていらっしゃるからな」

オレはそう言いながら、
ヒャッハー状態のオーディスが
操舵室で何か仕出かさないように
見張る為に後をついていく。

「そうだよなぁ。
なぁ、ジェルドちゃん。
お参りしていかない?
航行の安全を祈って行こうよう」

「そうだな。御祈祷は大事だしな」

「うん、今調べたら航行安全の神様
みたいよ、ジェルドちゃん。
行こう行こう!」

「でしたら門前町の宇宙船手水舎で
船を洗わないと行けません」

「あ、本当だ。地球だと自分で柄杓に
水を汲んで洗うけれど
さすがに船は洗ってもらえるんだね、
ジェルドちゃん」

「ああ、カエル星人達が
洗ってくれるようだな。
この際だ。御祈祷もお願いするから
お前の部屋も掃除してこい。
年末に掃除したはずなのに
お正月であそこまで汚していたら
神様に失礼だ」

「ケロロロロ、確かに失礼ケロ。
外側は我々が綺麗にするから
内側は自分たちで綺麗にするケロロロロ」

スクリーンに『ケロケロ洗船屋』と
描かれた法被を着たカエル星人の
顔のアップが現れて
オレとオーディスはのけぞった。

「ほらほら、ぼうっとしていないで
掃除するケロ。
宇宙船を洗うには時間がかかるケロ。
さあさぁ始めるケロ!」

船内の俺たちは追い立てられるように
船の中を掃除した。

外ではカエル星人達の
宇宙船を掃除しながら歌っているのが
船内にも聞こえる。
なんでも、この歌には
宇宙船を綺麗な状態に保つだけでなく
『安全に帰る』ご利益もあるらしい

♪ケロロロロ ケロロロロ
ご安全に ご安全に
道で汚れた汚れを落とし
ルールを守って
道中安全お守りいたす
ケロロロロ ケロロロロ♪

「なんかこの歌を聴いてると
掃除しなくちゃいけない気になるな」

オーディスが殊勝な事を言う。

「ご祭神様がオレ達の脳波に
働きかけているのかもしれないな。
これも何かの御縁だ。さ、掃除しよう」

「そうだな、そうするか」

こうしてオレたちは年明け早々
大掃除をした。
ここで学んだのはやはり、
神様にお願いする前に
自分でやるべき事をする事の
重要性なのだなという事だった。

掃除をやり終えて清々しい
気持ちになったのか
オーディスもすっきりした
顔になっている。

「ケロロロロ、宇宙船の掃除
終わったケロ。
鳥居をくぐって良いケロロロロ」

オレたちはカエル星人に礼を言って
ご祭神様にお参りをした。
航行の安全と地球に帰れますようにとの
願いを込めて。




善き事がありますように。

お読みいただきありがとうございました。

宇宙生物ぷりちーぴm(__)m







テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

プロフィール

ぷりちーぴ

Author:ぷりちーぴ
はじめまして
主に4コマ・
ショートショート・
(↑一部を除いて
フィクションです。
実在の人物・団体等とは
関係ございません)
俳句(偉人の人生を詠んでいるちーぴ)
を更新しているちーぴ
日本に暮らす宇宙生物
ちーぴ。

*ブログに掲載している
商品や値段は
変更されていたり
終了している事が
ございます。
ご了承のほど、
宜しくお願いします。
*4コマの記念日はウィキを
参照しております。




にほんブログ村 漫画ブログ 4コマ漫画へ
にほんブログ村

にほんブログ村 小説ブログ ショートショートへ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログ 仲良し家族へ
にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村




宇宙生物ぷりちーぴ - にほんブログ村

HP 宇宙雑貨ぷりちーぴ
💛宇宙雑貨ぷりちーぴ💛
あなたの人生にフィットする
奇妙でCOOLな雑貨たち
↓自分へのご褒美に
プレゼントにぴったりな
アクセや雑貨を
ご紹介しております。
💓服福商品販売中!!👇💓
HP宇宙雑貨ぷりちーぴバナー
→TOP


→アクセ&Tシャツ

→ユニバース

→ガンダム
(ガンダム着こなしご提案)


→コミック遠野
(4コマ遠野旅行有)


→アマビエ

↑現在上記以外のページは
ございません。
又、ショートショートも
掲載しておりません。
ご了承の程宜しくお願い申しあげます。
カウンター
作品にインスパイアを受た商品ご紹介
最新記事
俳句
カテゴリ
月別アーカイブ
コメント
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる